ボクは過去に都内の暮しが嫌で大阪にリュックというボストン裏側二つとほんの僅かな積み重ねを持って飛び込んです事があります。
その当時、都内で務めていた職場が超が張り付くほどの悪徳会社で休日が法則無し・あっても2日それも急性呼出しにもとにかく対応しないといけませんでしたので
おんなじ東京におけるお家に戻ることすらできませんでした。
月給は法則何世代いようが何とか必須しようが13万円、勿論料金はなし保険も無しおまけに月間2万円の本人の思考関係なく蓄財という形で引かれてましたし、
それは辞めたら職場に受け渡しという謎の定説がありました。
ボクはそこに年間いましたがメチャクチャなら最初の数か月で辞めたかったのですが、実に辞めさせて貰えず結果も労勤に丸投げしだいたい止めるよに退社しました。
その時積み重ね含めて所持金が15万ちょっと、月給は翌月になんだかんだ引かれ3、4万些かしかはいらないので本当に住まいをは借りれないので
前にネットでみた大阪のドヤの立場を思い起こし丸々勢いで高速バスで大阪西成に向かいました。
一泊1100円の4、5畳ほどの味わうかんにテレビ、布団、幼い卓、冷蔵庫、ぼろいエアコンディショナーがある座敷を借り生活してました。
さすがにお金がないのでウィークデーの5日間は港湾の近くの倉庫でバイトを通していました。
前より境遇がそれほど面白く生活していました。
そうして年間なかばたった今新たなる暮しをはじめている。キレイモ 学割